投稿No.14 埼玉教区 白鳩会岩槻支部の皆さんの絵手紙

 埼玉教区の白鳩会岩槻支部の皆さんからたくさん絵手紙が届きました。
Yukie080701_2Yasuko080701a_2Yasuko080701d 左端が野口雪枝さんの作品、続く4枚が橋口安子さんの作品です。
 野口さん、細かいところまで良く観察して描かれてますね。色もきれいです。
 橋口さん、絵も元気がありますし、添えられた言葉がまたいいですね。
Yasuko080701b

Yasuko080701c






Shigeyo080701cShigeyo080701b_2続く3枚は、酒匂茂代さんの作品。これまたおいしそうな野菜・果物ですね。色がとてもきれいです。 Shigeyo080701a









Sachiko080701aSachiko080701bSachiko080701cSachiko080701d  






 

 続く4枚は、土屋千紗子さんの作品。
 タッチがやわらかくて上手ですね。随分と描かれている方ではないでしょうか。素晴らしい出来です。


Kuniko080701  そして最後の1枚は、木本邦子さんです。
 邦子さんは光のギャラリーの投稿作品でお馴染みの方。
 さすがですね~。みょうがの色が緑から紫に移り変わるグラデーションが素敵です。


 ここで、木本さんからのコメントを紹介します。
「去る7月1日の聖使命会感謝奉納祭の後、埼玉教区で作られた“おとない”という複写ハガキで絵手紙を描きました。Photo
 初めての経験でわいわい言いながら楽しく挑戦し、どうにか描けてお互いに美点を褒めて、やる気を起こし、楽しいひとときを過ごしました。
 作品は、10月に開催される生光展で飾っていただけたら、うれしいです!」

―― 木本さん、たくさんの素晴らしい絵手紙の投稿をありがとうございました!
 初めて行ったそうですが、なかなかレベルが高いですね。びっくりしました。
 これからも、ぜひ続けて投稿してくださいね。お待ちしてます。(TK)

  ※ 掲載が遅くなってすみませんでした。

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投稿No.13 奈良教区 南和青年誌友会(7/16)の皆さんの作品(2)

  奈良教区の南和青年誌友会が去る7月16日に開催され、皆さんで絵手紙を描かれたそうです。MAHさんからのメールには以下の5枚の画像と、それぞれの作者のコメントが添えられていました。
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01tommy_202mah_205yoshibow_2






04yoshibow_203sunflower_2    
  7月16日(水) ヨシボウ委員長を講師に迎えて南和青年誌友会が開かれ絵手紙誌友会part.2が開催されました。特に「夏」が絵のテーマでもなかったのですが、夏野菜と夏の花で夏満開って感じです。

(講 師):左から3枚目(裏面)と4枚目(表面)
ヨシボウさん・・・・久しぶりに絵を描きました。野菜たちが踊っています!

(会場リーダー):左から1枚目
Tommyさん・・・・・・2回目の絵手紙です。自然の色の奥深さに改めて感動しました。旬のツヤツヤトマトさんと男前ナスビくん夏だね~!

(参加者):右から1枚目
ひまわりさん・・・・絵手紙第2号。今日も楽しい誌友会をありがとう!

(参加者):左から2枚目
MAH・・・・・・・・・暑い夏も涼しげな花たちを見ていると一時の涼感を味わえますねぇ~!

(MAH)

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 MAHさん、そして南和青年誌友会の参加者の皆さん、素晴らしい絵手紙の投稿をありがとうございます。
  ほんとに彩り豊かな作品ばかりで、眺めていると元気がもらえました。それぞれのコメントからも、楽しい誌友会の様子が伝わってきます。
 今回は、「えむすび」への掲載が遅れて、本当に申し訳ありませんでした。
 これにこりず、ぜひ3回目の絵手紙誌友会の作品も送ってくださいね!(TK)    

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投稿No.12 東京第一教区 板橋青年誌友会の皆さんの作品(4)

 8月2日、板橋青年誌友会を開催いたしました。

 今回は講師がいなかったので、輪読してから絵手紙を描こうと思っていたところ、よく参加してくださる向日葵さんからこんなメールが来ました。

「友だちもいっしょに参加します」

そっか~、学生時代の同級生か誰かに声かけてくれたのかな?やっぱり向日葵さんは素晴らしいなあ、とのんきに思っていたのですが、一緒に会場に来られた人(女性)とは、

「さっき駅で友だちになり、誌友会に連れてきちゃいました☆」

とのコト。当然、その女性は生長の家のことは何も知りません。しかも香港出身の方。

「………」

あまりの予想外の展開に僕は唖然。が、しかし!これも何かのご縁だと思い、講師はいませんでしたが、一緒に絵手紙を描いてみることに。大先輩のGENさんがみ教えについてもあれこれと教えてくださいました。

その女性はチェリーさんと言って(ニックネームらしいです)、日本に留学後、こちらで就職されたそうです。香港出身の彼女はクリスチャンで、生長の家の「万教帰一」の教えに興味を持たれたようです。

さて、恒例の絵手紙をご紹介。今回のモチーフは「携帯電話」。自分が使っているケータイを描いてみました。と言っても、基本的に描く題材は自由です。(写真は僕の携帯電話です)

Itabashi_keitai_20_08

Itabashi_gen_20_08 Itabashi_himawari1_20_08Itabashi_himawari2_20_08 Itabashi_himawari3_20_08_2 Itabashi_himawari4_20_08 Itabashi_himawari5_20_08 Itabashi_chery_20_08 Itabashi_fhaut_20_08  

左上からGENさん(1枚)、向日葵さん(5枚)、チェリーさん(1枚)、フォーマルハウト(1枚)です。

GENさんは絵手紙にご自身とご主人を描くのが特徴。携帯電話もこんな絵手紙にすると楽しいですね☆

向日葵さんは夏らしいもの、ご自分の好きな物を自由自在に5枚も描いてくださいました。2枚目の絵手紙はWhiteberryの『夏祭り』(Whのフレーズが入っています。5枚目は筆ペンだけで書いた『ライフ』(すえのぶけいこ作)の台詞だそうです。

初参加のチェリーさんの絵手紙は虹と海。これも夏らしくてGOOD!描いているときの本人は楽しそうでした☆

私は自分の携帯電話を描きました。こうしてみると、いつもお世話になっているな~、と実感。

講師不在ながらも、楽しく新鮮な誌友会でした。それにしても、アメリカ人であるtakuinさん(GENさんのご主人)をはじめ、板橋誌友会は国際的になってきていますね。次はどこの国の方と巡り会うのでしょう? (フォーマルハウト)

Itabashi_cake_20_08 ※最後に、向日葵さんお手製の抹茶ケーキをいただいて終了。おいしかったです☆

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投稿No.11 福岡教区 小倉ヤングミセスの集い

 昨日(7/16)、たくさんの夏野菜を頂きましたので、新鮮なうちに絵にしたいと・・・
 突発的に朝、ご近所さんにメールしてお誘いしてヤングミセスの集いを開催しました。
 参加者はIさん(子供が幼稚園を卒園して依頼の久しぶりのご参加でしたヽ(^o^)丿)、そして、お昼に帰宅した我が家の息子たち。
 皆で楽しく絵を描きました。
 帰りにIさんに、近場で開催される「父母のための練成会」のちらしとタイムプロを渡しました。
「空いた時間があれば近くなので1講話でも聞きに行ってみて!」と・・・さらりさらり

 集いの後、Iさんからお礼のメールを戴きました。

「絵に夢中になり楽しかったです。『無』に中々なれないから貴重な時間でした」と・・・

 参加されたIさんから「絵手紙なんて生活にゆとりがありますね~」と言われた時

「違うのよ、私達みたいに忙しい人ほど、こんな時間を持つと心にゆとりが出来、生活が潤うのよ!中々楽しいよ、やってみて!」と言いました。

 絵の上手な忙しいIさんには絵手紙誌友会は癒しの場となる事と思います。
 ちなみに、ゆりの花がIさんの作品です。

 素晴らしい絵手紙誌友会(ヤングミセス)となりました。 (宮本京子)

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―― 自然の恵みに対する感謝の気持ちが伝わってくる絵手紙の数々ですね。
 絵手紙は、参加者、お子さんたちと一緒に制作できるので、いいですね。まさしく、アットホームな雰囲気になって。

 まずは、Iさんのユリ、すごく良く描けてます。このユリらしい華やかさ、優雅さなどが。
 そして、宮本さんのご子息たちの作品。特に「おとうさん ごはんちゃんとたべてる」には参りました。お子さんの愛情がまぶたを熱くさせます。子供は神様ですね。もちろん、他のお子さんの作品も、生き生きしていて、素晴らしいです。
 最後に宮本さんの作品、よく観察して、それぞれの野菜や果物の特徴を描き分けていますね。とっても、畑で自然に育ったという感じが伝わってきます。添えられた言葉も、短くて心に残ります。

 今回は、私の都合でこの場への掲載が遅れて、すみませんでした。
 今後、ぜひ、投稿を続けてくださいね。

 小関 隆史(TK)        

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投稿No.10 東京第一 板橋青年誌友会の皆さんの作品(3)

 先週の土曜日、7月度板橋青年誌友会を開催いたしました。

講師としてお越しいただいたT・S光明実践委員の体験講話に共感する部分がありました。同講師が働いておられる福祉施設には、大きな海の絵が飾っているそうです。しかし、多忙な日々に追われていたためか、その絵の素晴らしさに気づいたのは施設に就職して1年半経った頃。利用者さんが「きれいな絵ねえ」と何気なくつぶやいた一言でハッとその絵の美しさに気づき、これまでいかに身の回りの良いものを見落としてきたかを認識したそうです。

 本当に、美しいものは身の回りに溢れているんですね。

 さて、今回のモチーフは「動物パン」。誌友会にはいつもパンを買って参加者の皆さんをおもてなししているのですが、行きつけのパン屋さんに亀とくじらのパンがあったので、「これはモチーフにいい!」と思い購入。現物の写真を撮るのを忘れてしまったので、絵手紙だけでご紹介します。

Ts1_20_07_2 Ts2_20_07 Ts3_20_07 Gen_20_07 Nmc1_20_07 Nmc2_20_07 Fhaut1_20_07 Fhaut2_20_07 Fhaut3_20_07

左上からT・S講師(3枚)、GENさん(1枚)、NMCさん(2枚)、フォーマルハウト(3枚)です。

T・S講師は、パンではなく本物の亀とくじらを描いてくださいました(笑)。3枚目の建物は最近行かれたお寺のようです。こうしてみると、イメージだけで描かれています。すごいですね。

GENさんの絵手紙はくじらパン。最初は何故かうさぎに見えたのですが(笑)、描いているうちにくじららしくなりました。遠くにいるご友人に出されるそうです。くじらの上にはGENさんご本人と旦那さんのTakuinさんが乗っかっています☆

NMCさんは、他に持ってきた電車のキーホルダーと亀のパンを描かれました。とても丁寧に描けてますよ☆

私は亀とくじらパンと湯飲みの模様(竹林)を描いてみました。くじらは何故か、最初うさぎに見えたのですが、僕もGENさん同様、描いているうちにくじらになりました(笑)

…今思うと、ホントにくじらパンだったのかな?買ったときは急いでいたので、品名を見たつもりで見てなかったのでしょうか?実はうさぎパンだったとか…不思議な謎が残る、楽しい誌友会でした 笑 (フォーマルハウト)

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投稿No.9 愛知 中川青年会の皆さんの作品

 愛知教区の中川青年会の青年誌友会で制作された絵手紙の投稿がありました。
 会場リーダーの「うっち~」さんが初めて投稿してくださいました。ありがとうございます!
 それでは、まずは、うっち~さんのコメントと作品を紹介しましょう。
            *          *          *
「きょんさんが素敵な絵や絵手紙をかいていらっしゃるのをブログで拝見して、独身時
代の誌友会を思い出しました。(20年前くらい?)
 当時は、誌友会の最後に次回の誌友会のお知らせを参加者が1人1枚書いて、会場リーダーさんのお宅に置いて帰るのです。宛名は、自分宛だったり、参加できなかった人宛てだったりします。
 そして、誌友会の1週間くらいまえになると、リーダーさんがそのハガキをポストに投函してくださる――というのをやっていたな~っと。

 それを思い出したので、“一石二鳥”が好きな私は、次回の誌友会の予定を余白に書いてもらって、こられなかった方に郵送させてもらうようにしています。

 先月(6月)の誌友会に講師としてきてくれた光明実践委員のNさんは、「図画工作の成績はよくなかったんですよ」と最初おっしゃっていましたが、描いているうちに、「これは楽しいかも~♪」とのコメント。確かに、なんとも楽しい♪ 
 描いているあいだ、

「この花、こんなふうになってたんだねえ・・・。」とか
「この角度からみると、又違いますよ」などと、ささいな発見に話がはずみました。いいかんじです

その作品をご紹介しま~す。

Ucchy01 (3枚ならんでいる写真です)
右から、N光明実践委員、M・Sさん、私うっち~です。
お二人とも、絵手紙ですか~!!!?と最初はひいていらしたけれど、とっても素敵にかけていると思いませんか?



Ucchy02  あとの2枚は、私が誌友会前後に書いた、誌友会の案内(左)と、祖母への絵手紙(右)です。Ucchy03
  2ヶ月やってみての反省は、どうしても描きたくないらしい方がいらっしゃるこ
とと、遅刻して描かずに終わってしまう方がいらっしゃることです。

 全国大会に一緒に参加したので、「描こうよ」と言ったらやってくださるだろうと思っていたのですが、それでは、いけませんでした。
 やはり、今後は、ちゃんと「技能や芸術的感覚を生かした誌友会」の意味をしっかりお伝えするプログラムを入れて開催しようと思います。 (^人^)  うっち~ 再拝」

―― うっち~さん、初めての投稿をありがとうございました。
 誌友会の「案内はがき(絵手紙)」を参加者みんなで描いて誌友会の1週間前に出すというのは、なかなか、いいアイディアですね。これで自他共に日程を忘れる心配はなくなりますね。
  それにしても、皆さん、なかなかモチーフ(対象)をよく見て描かれていて、いい絵手紙ができましたね。きっと受け取った人が喜ばれることでしょう!(TK)

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投稿No.8 大阪 牧野相愛会誌友会の皆さんの作品

 相愛会から初めての投稿がありました!
 大阪教区の牧野相愛会誌友会の皆さんの作品です。
 まずは、会場主のA.O.さんのコメントを紹介します。

TK様

 合掌ありがとうございます。A.O.です。
 去る6月8日に牧野相愛会絵手紙誌友会を開催しました。
 皆の作品を送ります。初めて描いて「描けないかな?と思ったけど描けた!」と言った方や、普段はあまり笑わない人がニコニコとして上手に描いていた姿がとても印象的でした』

 下の左から、A.O.さん、芳田さん、田中さん、SIZU中西さん、N.N.さん、中道さん、片岡地方講師の作品。
 ―― 皆さん、生き生きとした絵と文字がかけましたね! この調子で、どうぞ、のびのびと楽しんで描いてください。(TK)

03osabe_205yoshida06tanaka 00shizuka_nakanishi 01shigeaki_nakanishi02nakamichi     

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投稿No.7 栃木教区・新吉水白鳩誌友会の皆さんの作品「包装紙を再利用したブローチ」 ~特別編

Dvc00056_2  栃乙女 倫々さんからの投稿です。
 今回は、絵手紙ではありませんので「特別編」ということで、ご紹介します。
 白鳩会の会員さんからの初めての投稿です。拍手!
 以下は、栃乙女さんのコメントです。

「合掌ありがとうございます!

 日  時: 6月21日(土)19時~
 会場名: 新吉水白鳩誌友会


 お勤めの方を対象に開催しているこの誌友会場の責任者は、大変明るく前向きな方で出講の度にエネルギーを戴いて帰って来る…その様なところです。
 さて、当日も私自身勤務を終えて一路Fさん宅へ
 お部屋に入りましたら添付の写真(携帯電話のカメラで撮影したものですから、画素数が小さく不鮮明な点はご容赦を!)のような素敵なブローチが沢山できていました。
 伺うと、身近にある包装紙から作ったとの事。

 「綺麗な包装紙は昔者だから 勿体なくて捨てられずに沢山あるけれど、こんなに素敵なブローチになるなんて…!」と大喜び?

 「昼間のなら誌友会の中で作っても良いのだけれど、皆さん忙しいので時間が勿体なくて、こうして、早く来た方と、待っている間に作ってみました!」

 その外、古くなった傘の生地を利用して「マイバック」を作りましょう…など、話が弾んでいました。
 ちなみに、会場責任者はシャツから布草履を作るときの講師もなさっています。
「絵手紙」ではないけれど、この「えむすび」欄に投稿してみました
 幾つかの会場で「絵手紙」を描いていますので、この欄への投稿を呼びかけていますが…
 皆さんが投稿なさるキッカケになれば…
 ありがとうございます。

 栃乙女 倫々」

―― ほぉ~っ、色とりどりのブローチができましたね!
 包装紙の再利用というのが、すてきな発想ですね。
 今回は、誌友会の開始前の時間を生かして作られたとか、なかなか良いアイディアです。
 栃乙女さんは、ブログ「光のギャラリー」にも続々と魅力的な絵手紙を投稿してくださっていますが、教区内で開かれている絵手紙の実践を取り入れた白鳩誌友会の開催者にも、この「えむすび」への投稿を呼びかけていただいているとか、有り難い限りです。
 今後とも、どうぞ、よろしくお願いします。(TK)

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投稿No.6 喜多見ヤングミセスの集いの皆さんの作品

Maarin004Y005Mogi008  じゃーん、喜多見ヤングミセスの集いに参加された皆さんから絵手紙がメールで届きました。

「合掌ありがとうございます!

 早速ですが今日(6/19)の集いで思いがけず絵手紙を描いたので投稿させていただきます。
 日 時: 6月19日(木)10時半~
 講 師: 茂木弘子・地方講師
 テーマ:「日時計主義の生活」
 「神様にハイ」「夫さまにハイ!」
 そのままをパワフルに生きておられる茂木先生のお話は説得力もあり、感動しました。
 毎日、毎日、今、この瞬間の心の持ち方...本当に参考になるお話でした。
 この日、テーブルに生けていたひまわりの花を茂木先生が絵手紙にしてくださいました。
 添えられた言葉が『ひまわりのようなヤングミセス』とありました。
 本当にひまわりのように・・・明るく生きていきたいものです。
 参加者も今の思いを描いてみようと急遽、絵手紙を描くことに。
  心の中にあるものが現われる。認めたものが現われる...を
 絵を通じて勉強させていただきました(*^-^*)
 絵の具を用意してなかったのでペンだけの絵ですが...。
 1枚目は私~妊娠してるわけではありませんが...^^;
 妊婦さんはこんな笑顔だろうなぁっと。
 2枚目はYさん♪おなかに添えられた手はすでに母の手です...。
 3枚目は茂木先生!持参してくださった讃嘆日記にはスケッチが添えられてました。
 サラサラと楽しく一気に描きあげられました~。
 いつもありがとうございます(*^-^*)
 ではでは...。

 (まありん)

 ―― まありんさん、「えむすび」に初投稿、ありがとうございました!
 茂木講師が描かれた1枚のすてきな絵手紙から、急遽、絵手紙の花が咲きましたね!
 いいことはすぐに行動! さすがヤングミセスの皆さんです。
 まありんさん、そしてYさんの作品、共に笑顔が幸せそう~で、GOODです。
 そして茂木講師、皆の前でさらさらっと描けるなんて、大したものですね。ひまわりの生き生きした感じがよく出てます、さすが。
 まありんさん、これをきっかけに、また皆さんで投稿してくださいね!(TK) 

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投稿No.5 板橋青年誌友会の皆さんの作品(2)

さて、6月14日に開催された板橋青年誌友会の絵手紙を紹介しようと思います。

今回のモチーフはこれです。

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りんご。季節ではありませんが、何となく描きたかったのです。(笑)

出講されたM講師には、副総裁先生ご著書『太陽はいつも輝いている』をテキストに講話をしていただき、その後、参加した皆さんで絵手紙を描いてみました。今回はGENさんからいただいた和紙も画材に加わっています。

M_itabashi_20_06 An_itabashi_20_06 Gen_itabashi_20_06jpg Takuin_itabashi_20_06_2 Fhaut1_itabashi_20_06 Fhaut2_itabashi_20_06

左上から、M講師、ANさん、GENさん、Takuinさん、フォーマルハウト(2枚)です。

M講師は、ご友人宛の絵手紙を描かれました。なぜかいつもマイ色鉛筆を持ち歩いているそうですが、使うのはこの日が初めてだったようですhappy01

ANさんは、和紙にコピックとパステルで描いていました。りんごの色ツヤもさることながら、影の付け方が上手☆

和紙にりんご、お父さんへのメッセージ、ご自身を描いて感謝を現したGENさん。翌日は父の日でしたからね~。

Takuinさんも和紙をセレクト。絵柄はアメリカっぽくて、和洋折衷といったところでしょうか?

僕はパステルで音符のようなりんごと、水彩絵の具で見たままのりんごを描きました。水彩の方は、描いた直後は紙がしなっていました(笑)。

和紙を選んだ方が3人。筆ペンしか合わないかな~と思っていましたが、パステルもコピックも充分対応し、独特の味わいが出ます☆オススメの画材です。

そしてモチーフのりんごは、翌日の僕の朝食となりましたappledelicious。(フォーマルハウト)

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